kuu~悠か未来に愛を想う~

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熊本より、主にメンタルヘルスを目的とした内容を中心に日々の疑問や気になる事等を更新していこうと思います。

report44:【減薬・断薬】向精神薬、睡眠薬、危険な薬物乱用を自身の力で食い止める方法と副作用や服用量を守る意味を解説【処方薬依存・OD】

 

 

近年、増加傾向にある精神病心の病。

 

病に侵された方々が、病気の改善や緩和を願って救いを求める場所は、きっと精神科や心療内科だと思うのですが

そこで処方されます 様々な向精神薬睡眠薬を使用しながら、回復の道を切り開こうとなさる皆様は、その薬による効果や副作用をきちんと理解しているのでしょうか。

“薬は時として、毒にも成り得る。”

 

その言葉の意味を、薬を服用されている方でしたら きっと一度は感じたことが あるのではないでしょうか。

 

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そこで今回は、向精神薬睡眠薬、危険な薬物乱用を自身の力で食い止める方法と副作用や服用量を守る意味を解説』というテーマで、どうしても過量摂取(OD)してしまう、どうしたら減薬・断薬をすることが出来るのか。と悩んでいる方々のために、主に処方される向精神薬の副作用や離脱症状の分析と解説、過去の相談内容を基にまとめてみようと思います。

向精神薬とは

向精神薬抗うつ薬抗不安薬睡眠導入剤睡眠薬)など精神科で使うお薬の総称です。一般的なうつ病や不安障害の治療でもよく使われています。

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出展元:https://www.cancernet.jp/seikatsu/mind/hints/medication/

向精神薬の恐ろしさ

医師の診察の基、それぞれの症状に合わせて様々な向精神薬が処方されると思うのですが 、どの薬も はじめは『この薬を1か月間、試してみて。』という形で、どの薬が患者に1番合うのかを調査するために、ごく少量からスタートします。

しかし、『薬の効きが悪い』、『副作用がキツイ』という理由から、再診した際に 更に強い薬を求めてしまい 段々と服用量も増えていくといった流れになる方が非常に多いです。

主に処方される薬 10選(特徴・副作用)

ここからは、過去に相談を受けた中で 最も多かった向精神薬を10個ほど、薬の特徴・副作用と共にご紹介しようと思います。

ベンゾジアゼピン

効果:

脳の興奮などを抑えることで不安、緊張、不眠などを改善する薬

副作用:

 ・精神神経系症状
眠気、ふらつき、頭痛などがあらわれる場合がある
 ・消化器症状
吐き気、食欲不振、口渇、便秘などがあらわれる場合がある
 ・薬物依存

頻度は非常に稀であるが、大量使用や連用により薬物依存があらわれる場合がある
指示された用法、用量などを守って使用する

 

★☆ベンゾジアゼピン系 薬一覧★☆

セルシン ホリゾン
 脳脊髄疾患に伴う筋痙攣や疼痛などの緩和や麻酔前投与薬として使用する場合もある

 剤形に関して

セルシン錠剤、散剤、シロップ剤、注射剤があり用途などによって選択が可能
ホリゾン錠剤、散剤、注射剤があり用途などによって選択が可能


ダイアップ
 セルシンホリゾンなどと同成分(ジアゼパム)の坐剤
 主に「熱性けいれん」や「てんかんのけいれん発作」の改善に使用する
デパス
 筋弛緩作用により、腰痛症や緊張型頭痛などに使用する場合もある
 BZD系抗不安薬の中でも比較的、効果発現が速やかで体内への蓄積性も少ないとされる
 細粒剤があり、嚥下機能の低下した患者などへのメリットが考えられる
★リーゼ
 自律神経失調症による、めまい、肩こり、食欲不振などに使用する場合もある
 BZD系抗不安薬の中でも比較的、効果発現が速やかで体内への蓄積性も少ないとされる
 顆粒剤があり、嚥下機能の低下した患者などへのメリットが考えられる
メイラックス
 めまいや耳鳴りなどの治療に使用する場合もある
 細粒剤があり、嚥下機能の低下した患者などへのメリットが考えられる

出展元:ベンゾジアゼピン系抗不安薬の解説|日経メディカル処方薬事典

サインバルタ

効果:

脳内でセロトニンノルアドレナリンの再取り込みを阻害することで、脳内の神経伝達をスムーズにし、憂うつな気分を和らげ、やる気がなくなる、不安といった症状を改善します。
通常、うつ病うつ状態の治療に用いられます。

副作用:

主な副作用として、吐き気、傾眠、口渇、頭痛、便秘、下痢、めまい、腹部痛、不眠、倦怠感、食欲減退、高血糖、嘔吐、体重増加、腹部不快感、発疹、かゆみ、じんましん、接触性皮膚炎、光線過敏反応(日光による過度の日焼け、かゆみ、色素沈着)、血管浮腫、皮膚血管炎など

  • 不安、興奮、発汗[セロトニン症候群]
  • 筋肉がこわばる、頻脈、発熱[悪性症候群]
  • むくみのない短期間での体重増加、けいれん、意識障害[抗利尿ホルモン不適合分泌症候群]
  • 倦怠感、食欲不振、皮膚や白目が黄色くなる[肝機能障害、肝炎、黄疸]
  • 高熱、水ぶくれ、眼や口など粘膜のただれ[皮膚粘膜眼症候群]
  • 呼吸困難(息苦しい)、けいれん、じんましん[アナフィラキシー反応]

出展元:くすりのしおり | 検索結果詳細

ゾルビデム

効果:

中枢神経に抑制的に働くGABA神経系の1つであるベンゾジアゼピン受容体に作用して、神経抑制機構を強め、催眠・鎮静作用を示します。
通常、不眠症統合失調症および躁うつ病に伴う不眠症は除く)に用いられます。

副作用:

主な副作用として、発疹、かゆみ、ふらつき、眠気、頭痛、倦怠感、残眠感、吐き気など

  • 薬をやめられない、(減量・中止時に起こる)不安感・いらいら感・不眠[依存性、離脱症状]
  • 幻覚、妄想、意識が薄れる[精神症状、意識障害]
  • 一時的に出来事を思い出せなくなる、もうろうとした状態[一過性前向性健忘、もうろう状態]
  • 呼吸が浅く速くなり呼吸をしにくい[呼吸抑制]
  • 全身倦怠感、食欲不振、皮膚や白目が黄色くなる[肝機能障害、黄疸]
出展元:くすりのしおり | くすり詳細
セロクエル

効果:

統合失調症の治療に用いられます。

副作用:

不眠、易刺激性、傾眠、不安、頭痛、めまい、アカシジア、振戦、構音障害、頻脈、便秘、食欲減退、高プロラクチン血症、T4減少、倦怠感、無力症、CK上昇

過量投与、または誤った服用の仕方をしてしまうと 最悪の場合 死に至る危険性がある薬です。しっかりと医師の指示の基、適切な方法で服用しなければなりません。

本剤による治療中、原因不明の突然死が報告されている。

出展元:医療用医薬品 : セロクエル

エビリファイ

効果:

脳内の神経伝達物質であるドパミンなどの受容体に作用し、幻覚・妄想などの症状を抑え、不安定な精神状態を安定させるとともに、やる気がしない、何も興味が持てないといったような状態を改善させます。また、抑えることのできない感情の高まりや行動などの症状を改善します。
通常、統合失調症の治療、双極性障害における躁症状の改善、うつ病うつ状態の治療、小児期(原則として6歳以上18歳未満)の自閉スペクトラム症に伴う易刺激性の治療に用いられます。

副作用:

主な副作用として、不眠、神経過敏、アカシジア(じっとしていることができない)、振戦(手足の震え)、不安、体重減少、筋強剛、食欲不振、食欲亢進、倦怠感、傾眠、寡動(表情の動きが少ない)、流涎(よだれが出る)、体重増加、吐き気、嘔吐、ジストニア(筋緊張異常)、便秘など

  • 口が渇く、よく水を飲む、尿が多く出る[糖尿病性ケトアシドーシス、糖尿病性昏睡]
  • 動かずだまっている、筋肉のこわばり、急激な発熱[悪性症候群]
  • 舌を動かしたり、出し入れしたり、絶えず噛むような口の動き[遅発性ジスキネジア]
  • 吐き気・嘔吐、便がでない、激しい腹痛[麻痺性イレウス]
  • 脱力感、筋肉の痛み、赤褐色尿[横紋筋融解症]
出展元:くすりのしおり | 検索結果詳細
デパケン

効果:

脳内の抑制性神経伝達物質γ-アミノ酪酸(GABA)濃度を上昇させるほか、ドパミン濃度を上昇、セロトニン代謝を促進し、脳内の抑制系を活性化させ抗てんかん作用を示します。また、GABA神経伝達促進作用が抗躁作用へ寄与していると考えられています。
通常、各種てんかんてんかんに伴う性格行動障害(不機嫌・易怒性など)、躁病および躁うつ病躁状態の治療に用いられます。

副作用:

主な副作用として、傾眠・眠気、吐き気・嘔吐、体重増加・肥満、失調など

  • 全身がだるく食欲がない、吐き気、皮膚や白目が黄色くなる[劇症肝炎などの肝障害]
  • 全身がだるく食欲がない、傾眠傾向、ふらつき[高アンモニア血症を伴う意識障害]
  • 全身がだるい、めまい、あざ[溶血性貧血、赤芽球癆、汎血球減少、血小板減少、顆粒球減少]
  • 激しい腹痛、発熱、吐き気[急性膵炎]
  • 発熱、全身がだるく食欲がない、発疹[皮膚粘膜眼症候群、中毒性表皮壊死融解症]
  • から咳、息切れ、発熱[間質性肺炎好酸球性肺炎]
出展元:くすりのしおり | くすり詳細
パキシル

効果:

脳内の神経伝達をつかさどるセロトニンの働きを強めることにより、抗うつ作用や抗不安作用を示し、憂うつな気持ち、突然の激しい不安、強迫観念、人前での過度な緊張などの症状を改善します。
通常、うつ病うつ状態パニック障害強迫性障害社会不安障害、外傷後ストレス障害の治療に用いられます。

副作用:

主な副作用として、吐き気、眠気、めまい、便秘、頭痛など

  • 不安、興奮、手の震え[セロトニン症候群]
  • 急激な発熱、筋肉のこわばり、意識障害[悪性症候群]
  • 考えがまとまらない、現実には存在しない物が見える・ない音が聞こえる、筋肉が発作的に収縮する状態[錯乱、幻覚、せん妄、痙攣]
  • けいれん、意識の低下、頭痛[抗利尿ホルモン不適合分泌症候群]
  • 体がだるい、白目が黄色くなる、食欲不振[重篤な肝機能障害]
出展元:くすりのしおり | くすり詳細
リフレックス

効果:

脳内のノルアドレナリンセロトニンの神経伝達を増強することにより、気分を和らげ、不安、いらいら、不眠などの症状を改善します。
通常、うつ病うつ状態の治療に用いられます。

副作用:

主な副作用として、傾眠、口渇、倦怠感、便秘、体重増加、浮動性めまい、頭痛など

  • 不安、焦燥、発熱[セロトニン症候群]
  • 発熱、のどの痛み、筋肉痛[無顆粒球症、好中球減少症]
  • けいれん[痙攣]
  • 全身倦怠感、食欲不振、皮膚や白目が黄色くなる[肝機能障害、黄疸]
  • けいれん、意識障害、頭痛[抗利尿ホルモン不適合分泌症候群]
  • 発熱、全身倦怠感、中央に浮腫を伴った紅斑(赤い発疹)[皮膚粘膜眼症候群、多形紅斑]
  • 胸痛、胸部不快感、動悸[QT延長、心室頻拍]
出展元:くすりのしおり | 検索結果詳細
リボトリール

効果:

脳のベンゾジアゼピン受容体に作用し、脳の興奮している状態をしずめ、てんかん発作(けいれん、意識消失など)を抑えます。
通常、小型(運動)発作、精神運動発作、自律神経発作の治療に用いられます。

副作用:

主な副作用として、眠気、ふらつき、喘鳴、過敏症状、発疹など

  • 薬をやめられない、薬を中止すると手足のふるえ、不眠・不安・けいれん・幻覚などの症状[依存性]
  • 呼吸が速く浅くなり息苦しくなる、睡眠中の呼吸が速くなる[呼吸抑制、睡眠中の多呼吸発作]
  • 意識が乱れる、正常な思考ができない[刺激興奮、錯乱]
  • からだがだるい、吐き気、おう吐、食欲不振、白目や皮膚が黄色くなる、尿の色が濃くなる[肝機能障害、黄疸]
出展元:くすりのしおり | 検索結果詳細
レキソタン

効果:

脳のベンゾジアゼピン受容体に結合してGABA神経系の作用を増強し、不安、緊張、抑うつ、強迫、恐怖や睡眠障害を改善します。
通常、神経症うつ病心身症の治療や麻酔前投薬に用いられます。

副作用:

主な副作用として、発疹、かゆみ、眠気、ふらつき、めまい、口渇、疲労感、脱力感など

  • 薬を飲まずにはいられない、薬をやめると現れる症状(けいれん、意識障害、手足のふるえ、不眠、不安、幻覚、妄想など)[依存性]
  • 興奮、意識の混乱[刺激興奮、錯乱]
出展元:くすりのしおり | 検索結果詳細

過量摂取(OD)時の心理状態

  • 不安や興奮を抑えることが出来ず、常に薬を摂取しておかなければ落ち着かない状態。
  • 自身のストレスとなること(主に人間関係や仕事、自己嫌悪やプレッシャーを感じた時)から逃れたいと感じたときに、薬に縋ってしまう。
  • 副作用から、不安感や空虚感、倦怠感が一気に押し寄せた際の 自殺・自傷行為。(死にたい、消えたい衝動)
  • 薬が効いてくる際の感覚(宙に浮く感覚、スッと感情が抑えられる感覚)に溺れ、常にその快感を求めてしまう状態。

減薬・断薬のすすめ

ここからは、私なりの減薬・断薬のすすめをお伝えしようと思います。

カウンセリングのみを選択

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まず はじめに お伝えしたいことは、本気で減薬・断薬を臨んでいらっしゃるのなら “精神科や心療内科への受診をストップすること”を おすすめします。

よく耳にするのが『お医者に掛かっても、受診時間が数分で終わる(ろくに話も聞いてもらえず)、淡々と大量の薬だけ処方されます。 』

近年、精神病患者が増加傾向にあるため 1人1人に充分なカウンセリングの時間を確保するのが難しくなってきている現状。

確かに、薬によって救われる時もあります。

しかし、向精神薬睡眠薬の場合は よっぽどの場合を覗いて* 服用することを あまりおすすめしません。

何故かといいますと、本当に止めること(減らすこと)が困難となってしまうからです。

でも、医者を頼る他、どうしようもなくなってしまうから やはり受診を選択し、必然的に薬を処方される…

という風に、せっかく減薬・断薬を頑張ろうと意気込んでも 医者に掛かる以上、悪循環が止むことはありません。

なので、本気で減薬・断薬に踏み切ろうと思っているのなら、医者ではなく民間のメンタルケアカウンセラーや心理カウンセラーのカウンセリングを受けることをおすすめします。

きっと親身になって話を聞いて下さいますし、あなたの減薬・断薬への道を一緒に考えて下さいます。 

※よっぽどの場合…激しい自傷行為、自己制御力が乏しい場合

ライフサポート永和@ココナラ 8000円/月 相談・カウンセリング無制限承ります 精神病/精神疾患/依存症/減薬断薬/全力でアドバイス致します

自分の居場所の確保

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お医者の受診をストップしましたら、次に行うことは “あなたの居場所の確保”です。

具体的に言いますと、あなたがストレスを感じない空間を作る(設定)するのです。

  • 自身のパーソナルスペースの見直し。
  • 自身の好きな物、夢中になれるものを把握~収集。
  • 一日のスケジュール管理~調整~目標設置。

合わせて読んでいただきたい過去の記事です。

⬇⬇⬇

kuu-bigboy-eiwa.hatenablog.com

身内や信頼できる人にサポート要請

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そして、最後に最も重要なことが “身内や信頼できる人にサポート要請”することです。

残念ながら、1人で減薬・断薬を成功させることは限りなく0に近いと思われます。

その理由は、減薬・断薬を臨んでいる“あなた自身”が1番よく分かっているのではないでしょうか。

精神障害で患者数が最も多い依存症の1つでもある薬物依存症。

処方薬に依存している状態のあなたも立派な“くすり依存症”なのです。

なので、まずは自身と そのご家族 または信頼できる親しい間柄の人が 、依存症への理解と認知をすること。

薬を1人で断ち切るのは、本当に容易ではないということを、きちんと伝えてください。

そして、周囲のサポートを受けながら、一緒に減薬・断薬に取り組みましょう! 

おわりに

減薬・断薬は本当にキツいと思います。

その苦悩や苦しみは、悲しいかな 経験した人にしか分からないと思うのです。

しかし、その様子を間近で見守っている あなたをサポートしてくれている周囲の人も同じように苦しんでいる、悩んでいるということを

どうか、忘れないでくださいませ。

何故、一緒に悩んで 一緒に泣いて 一生懸命あなたのサポートをしてくれるのか、お分かり頂けるでしょうか。

 

『普通の人になりたい。普通に暮らしたい。』

 

そう願う あなたの夢を、共に願っているからです。

“頑張れ”は時に凄く無責任で残酷な言葉となります。

なので、“頑張れ”ではなく、“一緒に頑張ろうね”

 

■LINE@カウンセリングのご案内■
ライフサポート 永和公式LINEにてオンラインカウンセリングのご案内です。
一人でも多くの方の力になりたい。助けになりたいという思いから…初回特典としまして、オンラインでのご相談無料キャンペーンを実施いたしております。
お一人お一人を大切に、丁寧に誠心誠意を持ってカウンセリング致します。
生活に関する ありとあらゆる悩み(人間関係・精神疾患・恋愛・結婚・育児・金銭トラブル等)にお応えするため、日々 精進すると共に、少しでも多くの方のお役に立てますように全力で対応させて頂きます。
この機会にぜひ、一度ご利用下さいませ。
スタッフ一同、心よりお待ち致しております。
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